出来ればペンタブレットを入手

ペンタブレットがあると、PCに取り込んだ後の処理速度が格段にアップします。
最近は色々な会社からペンタブレットが発売されていて、
3000円代のものもあったりするので、お試しに買ってみるのも良いかも。


安めのペンタブ


会社名一言
プリンストンテクノロジー 3000~5000円くらいで買える「マウスタブレット」として 『PTB-MT1』や 『PTB-MT2』シリーズを発売。
シートがペラペラなので、ちょっと特殊かも。

会社名一言
恵安株式会社
Kanvus製品

(KEIAN KANVUS)
3000~15,000円くらいで買える。
OFFICE 53』の小さいサイズや、 『Light 54』は安め。 Light 54はシートがペラペラなタイプらしい。

会社名一言
P-Active社
(ピーアクティブ社)
数年前は3000円台のタブレットを多く売っていて人気でしたが、最近はあまりみかけないようです。



でもやっぱりペンタブレットの王道?

ペンタブレットといえば、一番有名なのがWACOM社(ワコム社)です。

色んなソフトが対応済みなのが魅力的。
そして何より、ペンの替芯が一般電気店で買えるのは強みですね。
ペン部分は、力を入れたりこすったりするので、結構消耗品なのです。

あと、一時期流行ったP-Active社のペン部分とかは、もう入手困難ですが、
WACOM社だとそういうことが少なそうですしね。

でもやっぱりちょっとお高めです。

WACOM社のBanboo(バンブー)シリーズ


ペンタブ名価格帯一言
Bambooシリーズ
WACOM社
6,000~20,000円程度 趣味ユーザー向けのペンタブレット
ちなみに以前は、FAVO(ファーボ)という名前でした。何で名前変えたんだろう。


WACOM社のintuos(インチュオス)シリーズ


ペンタブ名価格帯一言
intuosシリーズ
WACOM社
18,000~42,000円程度 プロ向け高性能ペンタブレット
非常に値段が高い。
web漫画を書くのにここまでの機能がいるのかはわかりません。